このページでは当ブログサイトの立ち上げ~運営の設定方法等をメモレベルで記載しています。随時更新していく予定です。
本記事の内容(見出し)
- サーバー・ドメイン契約とWordpressの設置
- WordPressのテーマ(AFFINGERS5)購入とデザイン済みテンプレート設定
- WordPressの設定
- 記事投稿の方法(Markdownエディタの活用)
- アイキャッチ画像について(無料写真素材サイトや無料ソフトの活用)
サーバー・ドメイン契約とWordpressの設置
mixhostでは、Wordpressの設置がサーバー契約時にボタン一つでできるサービス(WordPressを90秒でスタートできるWordPressクイックスタート)があると聞き、サーバーはmixhostにて契約(¥34,848/3年)しました。おかげで、Wordpressの設置はあっという間に完了しました。
ちょうどタイミングよく5周年記念キャンペーンで、サーバーとセットで契約すればドメインが永久無料で付いてくる!というキャンペーン(2020年9月30日まで)を実施していたので、すぐに申し込み、mamorino.comを取得しました。
WordPressのテーマ(AFFINGER5)購入とデザイン済みテンプレート設定
当初はアフィリエイトサイトを作りたかった為、時短の為に、AFFINGER5というWordpressの有料テーマを購入(¥14,800)しました。そして、デザイン済みテンプレート(Tidy)をインストールしました。
さらっと書きましたが、購入に少し悩みましたし、デザイン済みテンプレートの設定も少しいじってしまった後でテンプレートを設定したため、だいぶ混乱しました。。。
WordPressの設定
正直、行き当たりばったりでいろいろ設定してしまった為、把握しきれていませんが、行ったものを下記に記載します。
- SSL化・・・サイト全体を常にURLを、https:// から始まるURLにする。セキュリティに注意する為。なお、
- パーマリンク設定・・・初期設定は投稿名で設定しましたが、毎回投稿時に、英語に変更した方が良いみたいです。現在、日本語だとSEO効果高いということは無いようです。
- プラグインの設定・・・現在取捨選択中です。なるべく少なくしたいと考えています。
記事投稿の方法(Markdownエディタの活用)
カテゴリを決め、基本的な形を作成した後は、記事をどのように書いていけば効率が良いかという課題がありました。いろいろ調べると、Mac、iPhone、iPadの環境だと、Ulyssesというアプリ(有料)が最高の様ですが、私はWindows環境なので悩みました。
さらにもろもろ調べると、word かMarkdown(マークダウン)エディタを使うのが良さそうでした。wordは少し重い気がして、Markdownエディタをもろもろ探しましたが、一番良さそうだったのは、現在無料のMarkdownエディタ Tpyora でした。この記事も Tpyoraを使用して書いています。
アイキャッチ画像について(無料写真素材サイトや無料ソフトの活用)
ネットサーフィンをしていると、いろいろなサイトやブログがアイキャッチ画像を使っていることがよくわかります。軌道に乗って余裕があれば、有料素材及び有料画像処理ソフトを使い、いろいろと実力をつけたいところですが、まずは無料のものを利用することにしました。
ちなみに購入したAFFINGER5というWordpressの有料テーマのデザイン済みテンプレート(Tidy)のアイキャッチ画像のサイズはサンプルサイトを見ると1280×853ピクセルのようです。私は画像は軽い方が良いかと思い、横幅を半分の640ピクセルでアップしています。縦の853ピクセルはフリーサイズっぽいので、意識していません。
現在、無料の写真素材は下記の「ぱくたそ」、「写真AC」というサイトから、画像処理ソフトはPhotoScapeという無料のソフトを使っています。